良き日よ、来たれ : 北朝鮮民主化への私の遺書
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良き日よ、来たれ : 北朝鮮民主化への私の遺書
花伝社, 1991.2
- タイトル読み
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ヨキ ヒ ヨ キタレ : キタチョウセン ミンシュカ エノ ワタクシ ノ イショ
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注記
発売 : 共栄書房
朝鮮現代史略年表:p243〜249
内容説明・目次
内容説明
金日成はカイライだったのか?崩壊する神話、すさまじい恐怖の実相。
目次
- 1 私と北朝鮮
- 2 わが友・朱仁奎
- 3 引揚げ前夜
- 4 私を驚かせた一冊の本
- 5 悲運の革命家・朴憲永
- 6 極左冒険主義と朝鮮戦争
- 7 粛清の内幕—その規模と残虐性
- 8 個人崇拝
- 9 歴史の偽造—朝鮮北半部を解放したのは誰か
- 10 主体思想と主体式たかり
- 11 ある老歴史学者の悲劇
- 12 抹殺された朝鮮民族解放運動と愛国者たち
- 13 北の強制収容所
- 14 「思想検討会」なる人間性抹殺装置
- 15 2つの鎖国—アルバニアと北朝鮮
- 16 経済破綻とそのあせり
- 17 北朝鮮を見る世界の目
- 18 『秘史』の著書とその一族
- 19 元側近の驚くべき最新証言
「BOOKデータベース」 より

