タネとり作戦
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書誌事項
タネとり作戦
(自然の中の人間シリーズ, . 土と人間編||ツチ ト ニンゲンヘン ; 6)
農山漁村文化協会, 1991.4
- タイトル読み
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タネトリ サクセン
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タネとり作戦
1991
限定公開 -
タネとり作戦
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注記
監修:農林水産省農林水産技術会議事務局 構成:川井一之,加古里子
内容説明・目次
目次
- 種子には、作物のすべての性質を伝える遺伝子がある
- 大むかし、人は種子をまいて作物をつくりはじめた
- 人の行き来がさかんになって、種子は世界に散らばった
- 同じ作物でも、さまざまな品種に分かれていく
- 遺伝のしくみを利用して、良い品種をつくる
- 新しい品種をつくるには、何年もかかる
- 日の長さを調節して、早く種子をとる
- 放射線を当てると、親とちがう子ができる
- 染色体の数を変えれば、種なしもできる
- 野生種のなかから、良い遺伝子を見つけだす
- 栽培植物のふるさとには、貴重な遺伝子がある
- 種子は、種子銀行に保存する
- 果樹の新品種は、花粉を送ってもらって早くつくる
- 細胞と細胞をくっつけて、新しい植物をつくる
- 一代かぎりの優秀な雑種をつくる
- 新品種をつくった人の権利を、法律で守る
- 目的にあわせて、便利な品種がつくられる
- 消えた遺伝子はとりもどせない
- 自然を守ることは、遺伝資源を未来に残すこと
「BOOKデータベース」 より