楽園(エデン)への道 : オリエントの昔と今

書誌事項

楽園(エデン)への道 : オリエントの昔と今

鈴木英夫著

本阿弥書店, 1991.9

タイトル別名

エデンへの道

タイトル読み

エデン エノ ミチ : オリエント ノ ムカシ ト イマ

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内容説明・目次

内容説明

狛犬のルーツを求めながら、歴史と人間に自由闊達な洞察をめぐらせるエジプト・イラン・イラク・クウェートの旅。—『稲の道・歌の道』『狛犬のきた道』に続く第三作。

目次

  • 序章(わが西方思慕;戦争体験と歴史;歴史は誰が書くか;ほんととうそ ほか)
  • エジプトの章(ナイル・デルタ;エジプトのキリスト教;最後の王女たち;神の妃ハトシェプスト ほか)
  • イラクの章(狛犬の先祖に会う;バベルの塔の謎;農耕のはじまり;ハトラ、パルチアの古都;5千年前の「水の民」 ほか)
  • クウェートの章(今様エデンの園;ペルシア湾の古代文明;神話と歴史 ほか)

「BOOKデータベース」 より

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