海女小屋日記 : 房総半島・花と海の町から
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海女小屋日記 : 房総半島・花と海の町から
新宿書房, 1991.6
- タイトル読み
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アマゴヤ ニッキ : ボウソウ ハントウ ・ハナ ト ウミ ノ マチ カラ
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内容説明・目次
内容説明
70歳の現役海女が書き下したエッセイ。春夏は海女を、秋冬は花売りをする“海女百姓”の著者が、海、畑そして人びととのふれあいをいきいきとつたえます。
目次
- あま連を抜ける
- 海女小屋日記
- 海女先生
- 孫の死
- 海の変化
- 花売場の客
- むらの変化
「BOOKデータベース」 より