はだしの聖者 : 満州の二宮尊徳といわれた山崎寿の物語
著者
書誌事項
はだしの聖者 : 満州の二宮尊徳といわれた山崎寿の物語
コスモトゥーワン, 1991.4
- タイトル読み
-
ハダシ ノ セイジャ : マンシュウ ノ ニノミヤ ソントク ト イワレタ ヤマザキ トシ ノ モノガタリ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
限定公開
大学図書館所蔵 全7件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
発売 : 文園社(発売)
内容説明・目次
内容説明
これは歴史に埋れた偉人伝である。人のために尽して尽して尽しきった日本人・山崎寿氏、その精神はいまも生きている。決して忘れてならない聖人である。
目次
- 第1章 路頭の行者
- 第2章 勝林院のお堂の下
- 第3章 落暉の満州荒野
- 第4章 乳と蜜の流れる地
- 第5章 モデル村となった和尚村
- 第6章 ラーゲリの赤い寒波
- 第7章 遺言「イワンの馬鹿」
「BOOKデータベース」 より