医科分子生物学
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医科分子生物学
南江堂, 1991.10
改訂第2版
- タイトル読み
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イカ ブンシ セイブツガク
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医科分子生物学
1991
限定公開 -
医科分子生物学
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注記
執筆者: 村松正実ほか
各章末: 参考文献
内容説明・目次
目次
- 総論(分子生物学とは—その歴史的展望;細胞—生命の単位;情報高分子—その構造と性質;遺伝情報とその流れ〈素過程〉;原核生物遺伝子の構造と発現調節;真核生物遺伝子の構造と発現;遺伝子の組換え;遺伝子の修復;ヒトの染色体と遺伝子地図;細胞表層と細胞骨格の構造と機能;分子生物学的方法論)
- 各論(インターフェロン遺伝子の発現機構—制御DNA配列とそれに結合する転写因子IRF;ショウジョウバエを用いた分子生物学;高次神経系の形態形成と神経機能—発生生物学的解析;Alzheimer病の分子病理学;動く遺伝子—真核細胞生物のトランスポゾン;抗原レセプター遺伝子の発現制御;モノクローナル抗体とその応用;組織特異的遺伝子の制御;転写制御因子による発生の支配;ホルモン作用の分子機構;がん遺伝子とがん抑制遺伝子;ウイルス感染の分子機構;ヒトレトロウイルスと白血病;抗生物質の作用機構;ヒトの遺伝子診断;医薬品の開発—遺伝子工学的アプローチ;分子進化)
「BOOKデータベース」 より