アノレクシア・ネルヴォーザ : 臨床家のための治療ガイドブック
著者
書誌事項
アノレクシア・ネルヴォーザ : 臨床家のための治療ガイドブック
中央洋書出版部, 1991.11
- タイトル別名
-
Anorexia nervosa : a clinician's guide to treatment
- タイトル読み
-
アノレクシア ネルヴォーザ : リンショウカ ノ タメ ノ チリョウ ガイドブック
電子リソースにアクセスする 全1件
-
限定公開
大学図書館所蔵 全17件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
原書名:Anorexia nervosa. 1984
監訳:末松弘行
各章末:参考文献
内容説明・目次
内容説明
思春期やせ症、神経性食欲不振症、過食症として知られる摂食障害の治療はいかにして可能か?認知行動療法とシステム論的家族療法を中核として、新たな治療的展望を与える臨床家待望の必携書。
目次
- 1 信頼できる診断をどう下すか
- 2 原因は何か
- 3 予防は可能か
- 4 急性期になすべきことは何か
- 5 どのようなとき外来治療が可能か?
- 6 入院患者の治療プログラムをいかに構造化するか
- 7 薬物は有効か
- 8 家族は治療する必要があるか
- 9 特異的な問題をどのように扱うか
- 10 どのような治療者が望ましいか
- 11 何時患者が回復したと言えるのか?
「BOOKデータベース」 より