アトランティス
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アトランティス
リム出版 , エーブイエス (発売), 1990-
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アトランティス
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アトランティス (1 上巻)
1990
限定公開 -
アトランティス (1 上巻)
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アトランティス (1 下巻)
1990
限定公開 -
アトランティス (1 下巻)
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アトランティス (2 下巻)
1991
限定公開 -
アトランティス (2 下巻)
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アトランティス (3 上巻)
1991
限定公開 -
アトランティス (3 上巻)
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アトランティス (2 上巻)
1991
限定公開 -
アトランティス (2 上巻)
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1 上913.6||Sa75||12:97141091,
1 下913.6||Sa75||22:97141092, 2 上913.6||Sa75||32:97141093, 2 下913.6||Sa 75||491002808, 3 上913.6||Sa 75||592001003, 4 上913.6||Sa 75||792003699
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内容説明・目次
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1 上 ISBN 9784871200479
内容説明
アトランティス帝国は深刻な破滅の兆候を呈していた。ムウの人狼たちをめぐり、光の使徒と闇の走狗との戦いが、今ここにはじまる。現代社会の荒廃と希望が古代幻の都を舞台に繰り広げられる。圧倒的なスケールと光と闇の壮大なロマン。
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2 上 ISBN 9784871201179
内容説明
伝説の超古代都市“フェルシッダ”での、邪神サトアンを奉ずる“浄火会議”との死闘により、マホラ王女を失い、傷ついたランソロら一行は、意識不明の重態のままエプカ神殿に収容される。“太陽神連盟”の主宰アガシャー王子は、州王への即位の準備の進むなか、重い昏睡状態に陥ったランソロらを救うために、予告もなくエプカ神殿に姿を現した。そのとき、アガシャーの即位式は、わずか二時間後に迫っていた…。
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2 下 ISBN 9784871202527
内容説明
テピュトシン大震災のさなか、パラエトン・オリセエトは思いがけない奇現象に巻き込まれ、過去世、現世、来世の人々が混在する“胎蔵世界”に運ばれる。そこでは既に、ソマ・ティインたちやアトラスと縁あるものらが待っていた。彼らは、はるか超太古の絶滅した地球に、大霊の力で呼び出されたのである。胎蔵世界の現象は地上で具現するという原理のもと、破滅した地球を復興させるため、パラエトンらは超過去からよみがえった魔族との激戦に遭遇する。
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3 上 ISBN 9784871202664
内容説明
派遣神女エリエノウは、カイナエンとともに間近に迫る地殻変動の調査におもむいていた。彼女は、アトラスの使命を帯びたパラエトンと遭遇し、自らの思いがけない前世の姿を明かされる。いっぽうランソロとイフィシスは、アトラス森のお婆とともに、最高王宮殿に滞在するムウのウルラ王女と出会うべく、首都の中心部へと道を急いでいた。アガシャー王統治下のアトランティス帝国には、いまや内乱の兆しが現れ、社会全体に不気味な暗雲がたちこめはじめていた…。
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3 下 ISBN 9784871202763
内容説明
アリアン独立連合軍と帝国軍との激しい内戦は3ケ月が経過し、いまや無差別な殺戮戦に突入した。アリアンへの小惑星“メネシル”落下は一週間後に迫り、イフィシスやオカオンタスも席をつらねる一時休戦の会議が最高王の前ではじまった。小惑星を破壊し、ムウとアリアンの沈没を阻止せんとする『アリアン計画』が進むなか、内乱の戦局はネレイド州の動力炉の争奪戦へと移行していた。士官となったランソロは、動力炉を死守する作戦の先鋒を命じられ、敵の超兵器“灼熱兵”との激戦にのぞむ。
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4 上 ISBN 9784871202848
内容説明
ムウ帝国とアリアンの滅亡より3年が経過した。アトランティスは、大変動の連続に疲弊し、民心の動揺と不安は深刻化していた。大衆はついに、最高王アガシャーに叛旗をひるがえし、フオルオルらの煽動に乗って、アガシャー退位を求めて蜂起しはじめた。本国と植民地の力関係も逆転し、あらゆる意味で情勢は日に日に悪化してゆく。人々は、新たな小惑星“ウルヴェル”落下の噂におののき、いまや“エプカ判定”に最終判断を委ねるほかはなかった…。
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4 下 ISBN 9784871202930
内容説明
“神帝”政権に制圧されたアトランティスの情勢に抵抗し、弾圧と迫害を乗り越えたランソロたちは、帝国最後のオリハルコン鉱山をめぐる戦いに挑む。小惑星“ウルヴェル”が接近するなか、悪疫“赤死病”が猛威ををふるい、帝国の人口は激減して、国家機能が麻痺しつつあった。植民地の各軍を束ねた合同軍は、最後の国民総脱出をかけて、帝国軍と交戦状態に入った。同時にパラエトンも、ランソロやアルナエリやソマをともない、“神帝”やフオルオルたちと雌雄を決すべく、最後の戦いにおもむくのだった。
「BOOKデータベース」 より