かぎりなく子どもの心に近づきたくて
著者
書誌事項
かぎりなく子どもの心に近づきたくて
教育出版センター, 1990.12
- [パート1]
- タイトル読み
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カギリナク コドモ ノ ココロ ニ チカズキタクテ
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かぎりなく子どもの心に近づきたくて
1990
限定公開 -
かぎりなく子どもの心に近づきたくて
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注記
パート2以降は親書誌タイトルの追加により別書誌<BA35406934>
内容説明・目次
内容説明
子どもが本来持っている感性をたよりに、書きたい「もの」をみつけて書き始める。書くためには、書きたい「もの」を見つめ続けなければならない。詩を書くことによって、ものの見方が変わり子ども自身まで変わっていく。作品とともに子どもが変わり、子どもとともに作品が変わっていく。この本はそんな願いをこめて展開した授業の記録である。開かれた子どもの心に出会い、近づきたいと思いながら、詩の指導方法をどのようにみつけ出していったか、その様子を書いたものである。
目次
- 1時間じゅう遊んだ
- せんせい あのね
- なぜ なぜ どうして
- わすれようわすれようとしてもわすれられない
- 連想から始めよう
- ひみつをさぐれ
- 「反対ことば」からの大発見や
- 先生、けむしや、けむしやで
- 大阪弁で話そう
- 耳をつけて 聞く。抱きしめて 聞く。〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より