悲しいパスポート : 外国人刑事弁護の現場から
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悲しいパスポート : 外国人刑事弁護の現場から
同時代社, 1991.8
- タイトル読み
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カナシイ パスポート : ガイコクジン ケイジ ベンゴ ノ ゲンバ カラ
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内容説明・目次
目次
- プロローグ なぜ外国人の事件にとりくむのか
- 1 愛を切り裂くのは誰?—パキスタン青年と日本女性の結婚をはばむもの
- 2 存在自体が違法—フィリピン青年三人が起訴された傷害、入管法違反事件
- 3 「鎖国」化を強める改正入管法—改正のポイントはどこにあったか
- 4 落書きが語る外国人の憤り—入国管理局の応対を考える
- 5 突然の結末—にがい教訓を残したバングラデシュ人被告の殺人事件
- 6 外国人の孤立を救う—アルゼンチン女性の売春あっせん冤罪事件
- 7 外国人にも労災請求の権利がある—片眼を失ったフィリピン人労働者の事件
- 韓国をたずねて考えたこと
- エピローグ 「鎖国」か「開国」か
「BOOKデータベース」 より