大店法と都市商業・市民 : 商業集積政策序説
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大店法と都市商業・市民 : 商業集積政策序説
日本評論社, 1991.11
- タイトル別名
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大店法と都市商業市民 : 商業集積政策序説
- タイトル読み
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ダイテンホウ ト トシ ショウギョウ シミン : ショウギョウ シュウセキ セイサク ジョセツ
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内容説明・目次
目次
- 第1部 流通の産業化への歴史(都市分析と近世日本の都市商業;戦間期の商業=百貨店問題;第二次大戦後における全国市場の展開;大型チェーンストア全国支配)
- 第2部 構造変動期の流通産業(減少に転じた小売商店;各種業態の展開と大型スーパーの戦略;消費の成熟と消費者行動の変化)
- 第3部 大店法の展開と混迷(大店法の成立とその問題点;“消費者主権論”の乱用;東京の世界都市化と現代都市法の不在;日米構造協議と大店法)
- 第4部 市民型商業集積政策への展望(近隣商業集積の崩壊と中小小売商の運命;“90年代の流通ビジョン”と流通業界のダイナミズムの減衰;市民社会方式への試み)
- 結語 商業集積政策への展望—市民運動からの再出発を
- 補論 都市商業集積の郊外化—福井市のケーススタディ
「BOOKデータベース」 より