セクハラ・ショック : 企業が責任を問われる時代がやってきた

書誌事項

セクハラ・ショック : 企業が責任を問われる時代がやってきた

共栄火災海上保険相互会社編

現代書林, 1991.6

タイトル別名

Sexual harassment shock

タイトル読み

セクハラ ショック : キギョウ ガ セキニン オ トワレル ジダイ ガ ヤッテ キタ

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内容説明・目次

内容説明

海外進出企業が直面してきたセクシュアル・ハラスメントが女性の社会進出によって国内企業のリスクとなりつつある。本書は企業リスクとしてのセクハラという視点から、欧米の事例分析、法律問題、日本企業の実態と対応実務を詳しく解説。企業幹部、人事担当者必読の書である。

目次

  • 1 セクシュアル・ハラスメントとは何か
  • 2 セクシュアル・ハラスメント先進国の欧米に学ぶ
  • 3 日本企業におけるセクシュアル・ハラスメント
  • 4 セクシュアル・ハラスメントの法律問題
  • 5 セクシュアル・ハラスメントへの企業の対応実務
  • 資料 雇用の分野における性的嫌がらせの防止に関する法律案要綱試案の提案について

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BN0692917X
  • ISBN
    • 4876204705
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    190p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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