南北朝太平記 : 楠木正儀の闘い

書誌事項

南北朝太平記 : 楠木正儀の闘い

小山竜太郎著

三一書房, 1991.10

タイトル読み

ナンボクチョウ タイヘイキ : クスノキ マサノリ ノ タタカイ

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注記

南北朝関連年表:p223〜239

内容説明・目次

内容説明

湊川の楠木正成の戦死から、「南北合体、一天平安」が成るまでを、正成の三男・正儀の和平への執念と活躍を中心に描く、南北朝後半の歴史ドキュメント。

目次

  • 第1章 一天両帝の巻
  • 第2章 吉野炎上の巻
  • 第3章 足利一族内紛の巻
  • 第4章 賀名生と金剛寺の巻
  • 第5章 道誉と正儀の巻
  • 第6章 細川頼之登場の巻
  • 第7章 北朝へ参向の巻
  • 第8章 南朝に帰参の巻
  • 第9章 後南朝哀話の巻

「BOOKデータベース」 より

詳細情報
  • NII書誌ID(NCID)
    BN06931590
  • ISBN
    • 4380912272
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    239p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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