書誌事項

ちからたろう : せんりのくつ

西本鶏介文 ; 前川かずお絵

(じぶんで読む日本むかし話, 14)

偕成社, 1990.10

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内容説明・目次

内容説明

おもい てつのぼうを かるがる かついで、たびに でた、ちからもちの ちからたろう。とちゅう、ふたりの 大男を やっつけて、けらいにしました。つぎの あいては、むすめを さらう わるい ばけもの。ちからたろうは、村人を すくうために たちあがりました。(『ちからたろう』)山おくに すてられた きょうだいが、やっと みつけた ねばしょは、人を とって くう、おにの いえでした。にげようとした きょうだいは、ひと足で 千里 とべる、おにのくつを とろうと…。(『せんりのくつ』)1年生から。

「BOOKデータベース」 より

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BN06962889
  • ISBN
    • 403449140X
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    98p
  • 大きさ
    22cm
  • 分類
  • 親書誌ID
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