ちからたろう : せんりのくつ
著者
書誌事項
ちからたろう : せんりのくつ
(じぶんで読む日本むかし話, 14)
偕成社, 1990.10
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
ちからたろう
1990
限定公開 -
ちからたろう
大学図書館所蔵 件 / 全2件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
おもい てつのぼうを かるがる かついで、たびに でた、ちからもちの ちからたろう。とちゅう、ふたりの 大男を やっつけて、けらいにしました。つぎの あいては、むすめを さらう わるい ばけもの。ちからたろうは、村人を すくうために たちあがりました。(『ちからたろう』)山おくに すてられた きょうだいが、やっと みつけた ねばしょは、人を とって くう、おにの いえでした。にげようとした きょうだいは、ひと足で 千里 とべる、おにのくつを とろうと…。(『せんりのくつ』)1年生から。
「BOOKデータベース」 より

