製薬会社が危ない
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製薬会社が危ない
(YELL books)
エール出版社, 1990.9
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セイヤク ガイシャ ガ アブナイ
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製薬会社が危ない
1990
限定公開 -
製薬会社が危ない
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内容説明・目次
内容説明
世界の製薬企業で21世紀に残るのは20社、最悪の場合、日本企業は全滅か。新薬開発戦争、厚生省の業界たたき、国際戦略、外資系、他業界の進出、合併・買収で業界の勢力地図が激変する。
目次
- 序章 明るい材料2、暗い話8、製薬企業の未来図
- 1章 “クスリ九層倍”高収益業界なのになぜ今、経営が「危ない」のか
- 2章 厚生省が「NO」といえば業界の前途は暗雲がたちこめる
- 第3章 今、プロパー増強作戦に必死の製薬会社の深謀遠慮
- 4章 ヒット新薬を造れない企業は潰れる
- 5章 外資系の独立、他業界の参入で製薬業界地図も変わる
- 6章 日本勢の展開をこばむ、海外市場に吹き荒れる大合併再編の嵐
「BOOKデータベース」 より
