取締役宝くじ部長 : 異端のバンカー・片岡一久の生涯
著者
書誌事項
取締役宝くじ部長 : 異端のバンカー・片岡一久の生涯
文芸春秋, 1991.6
- タイトル読み
-
トリシマリヤク タカラクジ ブチョウ : イタン ノ バンカー・カタオカ カズヒサ ノ ショウガイ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
限定公開
大学図書館所蔵 件 / 全8件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
参考資料一覧:p308〜309
内容説明・目次
内容説明
敗戦の混乱時に売り出された「第1回宝くじ」を開発し、のち勧銀宝くじ部長として今日のブームの礎を築いた、緻密な合理主義者にして大胆な独創家・片岡一久。庶民の“夢”創りに情熱を燃やしつくした快男児の65年を描く。書下ろしノンフィクション。
目次
- 第1章 「勝札」の誕生
- 第2章 焦土の中の「夢」創り
- 第3章 「宝くじ男」の意地
- 第4章 「合理化男」の支店巡り
- 第5章 第11代宝くじ部長
- 第6章 「神サマ」の蹉跌
「BOOKデータベース」 より
