西洋の光の中の東洋
著者
書誌事項
西洋の光の中の東洋
(ルドルフ・シュタイナー選集 / ルドルフ・シュタイナー著)
創林社, 1987.3
- タイトル別名
-
Der Orient im Lichte des Okzidents
- タイトル読み
-
セイヨウ ノ ヒカリ ノ ナカ ノ トウヨウ
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内容説明・目次
内容説明
本書は、1909年8月23日から31日にかけ、エドゥアール・シュレーの戯曲『ルシファーの子供たち』の上演に続いて、ミュンヘンのカフェ・ルイトポルトのプリンツェンザールでおこなわれた連続講演録である。1921年から22年にかけて雑誌『ディ・ドライ』に連載され、その際、シュタイナー自らが目を通し、注を付している。インドおよび仏陀をはじめとする東洋の霊性に、西洋の霊認識の光を当てることを試みているのである。
目次
- 西洋の光に照らした霊認識の使命
- 『ルシファーの子供たち』
- 正しいアストラル体の形成
- 死の瞬間、肉体からの離脱
- アイスキュロスからエウリピデスへ
- 太陽霊とエリニュス
- 地球の進化
- ガイア
- ヴェーダ時代のインドラ
- アトランティス文化の末裔
- ゾロアスター文化とケルト文化
- ナザレのイエス
- インドの神々
- アポロン的秘儀とディオニュソス的秘儀
- キリスト事件
- 古代インド人の感覚知覚
- オイディプス伝説とユダ伝説
- 神仙たちの教え—ヴェーダ
- アフラ・マズダ神とミトラ神
- 仏陀とキリスト
- バルラームとヨサファットの伝説
- 輪廻転生とカルマ〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より