老年期の薬物動態学
著者
書誌事項
老年期の薬物動態学
薬業時報社, 1991.12
- タイトル別名
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Gerontokinetics : pharmacokinetics of drugs in the elderly
- タイトル読み
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ロウネンキ ノ ヤクブツ ドウタイガク
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老年期の薬物動態学
1991
限定公開 -
老年期の薬物動態学
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注記
原書名:Gerontokinetics. c1988
監訳: 守田嘉男
各章末: 参考文献
内容説明・目次
目次
- 第1章 高齢者の生理学(老化過程についての学説;老化に起因する生理学的変化)
- 第2章 老年期の薬物動態学(放出;吸収;分布;代謝;消失;臨床的意義)
- 第3章 高齢者に関する薬物の動態学的パラメータの研究とその臨床的応用(どのようにして老齢者における投与速度を予測するのか;老齢被験者が身体から完全に薬物を消失するにはどれだけ時間がかかるであろうか;老齢者で治療的定常状態濃度に到達するにはどれだけ時間がかかるか;老齢者ではいかなる薬物も消失半減期が長くなると考えるか;腎不全では消失半減期のいっそうの延長を起こすであろうか)
「BOOKデータベース」 より