弁護士役割論
著者
書誌事項
弁護士役割論
弘文堂, 1992.3
- タイトル読み
-
ベンゴシ ヤクワリロン
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
弁護士役割論
1992
限定公開 -
弁護士役割論
大学図書館所蔵 全83件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
弁護過誤として弁護士の責任を追及している全判例を分析しつつ、弁護士の基本的性格、依頼者に対する誠実義務・規律の問題などを、職務のプロセスに沿って徹底的に解明。「期待される弁護士像」を初めて具体的に現出させた力作。
目次
- 第1章 弁護士役割論の基本問題
- 第2章 弁護過誤訴訟の日米比較
- 第3章 弁護過誤訴訟の課題
- 第4章 不当訴訟と弁護士の責任
- 第5章 弁論活動と弁護士の責任
- 第6章 弁護士報酬をめぐる紛争
- 第7章 真実義務と弁護士の役割
- 第8章 和解における弁護士の権限と役割
- 第9章 和解的解決と弁護士の役割
「BOOKデータベース」 より