私にとって科学批判とは何か : 思索と革命をつなぐために
著者
書誌事項
私にとって科学批判とは何か : 思索と革命をつなぐために
(叢書知性の華)
サイエンスハウス, 1991.7
- タイトル読み
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ワタクシ ニ トッテ カガク ヒハン トワ ナニカ : シサク ト カクメイ オ ツナグ タメニ
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注記
参考文献:p320
内容説明・目次
目次
- 第1部 批判の論理(私にとって「科学批判」とは何か;私にとって『神聖喜劇』とは何か;私にとって「環境史」とは何か;私にとって「パラダイム」とは何か)
- 第2部 科学の論理(私にとって「分子生物学」とは何か;私にとって「遺伝子操作」とは何か)
- 第3部 社会の論理(私にとって優生保護法「改正」とは何か;私にとって「オーストラリア」とは何か;私にとって「生倫理」とは何か;私にとって「日本人論」とは何か)
- 第4部 防衛の論理(私にとって「戦争」とは何か;私にとって「反核」とは何か;私にとって「防衛」とは何か)
- 付録 オーストラリアで見かけた文書類
「BOOKデータベース」 より
