火の夢 : 元素的な変容の力について
著者
書誌事項
火の夢 : 元素的な変容の力について
(シリーズ夢の道しるべ)
春秋社, 1992.4
- タイトル別名
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Traumbild Feuer
- タイトル読み
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ヒ ノ ユメ : ゲンソテキ ナ ヘンヨウ ノ チカラ ニツイテ
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火の夢 : 元素的な変容の力について
1992
限定公開 -
火の夢 : 元素的な変容の力について
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注記
文献:巻末p1-3
内容説明・目次
内容説明
火は、ときには人を暖め、ときには燃え上がり焼きつくす。おだやかに、あるいは激しく、ものの姿や性質を変える。では〈火の夢〉にはどんな意味があるのだろう?
目次
- 夢の本質について
- 火とその象徴表現
- 夢の中の火
- 根源の火—生命のエネルギーとしての火
- 鍛冶屋の火—変化の象徴としての火
- 融解炉の中で—結合する力としての火
- 薪の山—破壊と更新の象徴としての火
- 蒸し風呂の中で—エロスの象徴としての火
- 燃えさかる火の壁—火と超越
- 火のとり扱いのために
「BOOKデータベース」 より