製造物責任と製品安全 : 安全確保のための技術とシステム
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製造物責任と製品安全 : 安全確保のための技術とシステム
(製造物責任と製品安全 / 日科技連PL編集委員会編, 2)
日科技連出版社, 1992.5
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セイゾウブツ セキニン ト セイヒン アンゼン : アンゼン カクホ ノ タメ ノ ギジュツ ト システム
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注記
PL編年史: p[223]-240
内容説明・目次
内容説明
アメリカに始まった製造物責任(PL)問題は、今日ではヨーロッパに続いて日本においても立法化の気運が高まっている。一方、今日の製品は多様化、大型化し、製品に潜む危険性も増大している。本書は、設計・製造段階における製品安全(PS)の最新技術を中心に、製品安全管理(PSM)の進め方、製品安全レビュー(PSR)の運営、ならびに製品安全のための情報の伝達と活用、およびその総合事例など、消費者、ユーザーの安全を確保するための実践的な方法を、幅広い視野から展開したガイドブックである。
目次
- 第1章 製品安全管理と安全レベル
- 第2章 製品安全技術
- 第3章 情報の伝達と活用
- 第4章 製品安全レビューとその運営
- 第5章 総合事例
- 資料編(PL編年史)
「BOOKデータベース」 より