途上国との経済交流の接点から : 輸銀海外駐在員の覚え書き
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途上国との経済交流の接点から : 輸銀海外駐在員の覚え書き
外国為替貿易研究会, 1991.10
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トジョウコク トノ ケイザイ コウリュウ ノ セッテン カラ : ユギン カイガイ チュウザイイン ノ オボエガキ
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内容説明・目次
内容説明
開発途上国の状況は、地域的な違いが大きく、また、各国毎にそれぞれ歴史的、地理的特異性があり、民族的、宗教的な特徴がある。これら開発途上国との経済交流の接点として、日本輸出入銀行の海外駐在員が日夜活躍しているが、本書はこれらの駐在員による現地事情の報告である。
目次
- インドネシア—途上国との経済交流の接点から
- 中国—改革・解放10年の光と影
- フィリピン—話題の多い国
- インド—悠久のインドそしてその未来
- ラオス—パサラオ独り合点
- 中東アラブ諸国—アラブ経済の旅
- メキシコ—新たな展開
- ブラジル—ブラジルの経済調査を通じて
「BOOKデータベース」 より
