ドラッグ(薬物)ってなんだろう
著者
書誌事項
ドラッグ(薬物)ってなんだろう
(おとなになること, 3)
岩崎書店, 1992.3
- タイトル読み
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ドラッグ ヤクブツ ッテ ナンダロウ
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ドラッグ(薬物)ってなんだろう
1992
限定公開 -
ドラッグ(薬物)ってなんだろう
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注記
参考文献:p78
内容説明・目次
内容説明
きみたちは、シンナーや覚醒剤やマリファナのことを、どうおもっているだろう。「自分だけはきっと平気さ」「ちょっとぐらいなら、だいじょうぶだよ」だって?そのかんがえはぜったいに正しくない。たくさんの人がそうかんがえてドラッグ(薬物)に手をだし、とりかえしのつかないことになっている。ドラッグ(薬物)が、きみたちのからだやこころにどんな作用をするのか、薬物に頼る「依存」をたちきるためにどうしたらいいのか、ぼくの話をきいてほしい。
目次
- 若い人たちに薬物が広がっている
- 自分だけは平気っておもっていない?
- 3つの気分「ふつう」「落ちこみ」「ハイ」
- 薬物でハイになると…
- 薬物に頼りきって生きる「薬物依存」
- 抑制剤、興奮剤、幻覚剤
- 「やせ薬」といって売る暴力団
- 「やだよ」には勇気がいる〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より