古典派経済成長論の基本構造

書誌事項

古典派経済成長論の基本構造

森茂也著

(南山大学経済研究叢書)

同文舘出版, 1992.5

タイトル読み

コテンハ ケイザイ セイチョウロン ノ キホン コウゾウ

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注記

参照文献目録: p417-426

内容説明・目次

目次

  • 第1編 アダム・スミス(スミスにおける国富;スミスにおける資本形成;スミス分配論の基本構造;スミス経済成長論の基本構造)
  • 第2編 トーマス・ロバート・マルサス(マルサス経済成長論の基本的性格;マルサス地代論;マルサス賃金論;マルサス利潤論;マルサス経済成長論の基本構造)
  • 第3編 ディヴィド・リカード(リカード『経済学原理』章別編成と分配論;リカード分配論の基本構造;リカード資本蓄積論;リカード経済成長論の基本構造)
  • 第4編 ジョン・ステュアート・ミル(J.S.ミルの停止状態とその現代的意義;J.S.ミルの停止状態と技術と倫理)

「BOOKデータベース」 より

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