庭の歴史を歩く : 縄文から修学院離宮まで
著者
書誌事項
庭の歴史を歩く : 縄文から修学院離宮まで
三交社, 1992.5
- タイトル読み
-
ニワ ノ レキシ オ アルク : ジョウモン カラ シュウガクイン リキュウ マデ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
限定公開
大学図書館所蔵 件 / 全43件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
庭園関連編年記事:p243〜265
内容説明・目次
内容説明
日本全国の庭を見、撮り続けて40年。庭園写真家の第一人者、大橋治三が個性豊かな語り口で綴る、日本庭園の魅力と歴史。
目次
- 1 はじめの庭—縄文弥生・飛鳥・奈良時代
- 2 自然環境から浄土の庭へ—平安時代
- 3 儀式の庭の残映—平安末期・鎌倉・南北朝時代
- 4 新庭園美の開花—室町時代
- 5 人工美の極致へ—戦国・安土・桃山・江戸時代
- 6 様々な意匠—小堀遠州の時代と大名庭園
「BOOKデータベース」 より

