ひとりよがりの哲学 : 福田定良における犯罪者意識の考察

書誌事項

ひとりよがりの哲学 : 福田定良における犯罪者意識の考察

福田定良著

西田書店, 1992.3

タイトル読み

ヒトリヨガリ ノ テツガク : フクダ サダヨシ ニオケル ハンザイシャ イシキ ノ コウサツ

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内容説明・目次

内容説明

二人の女性に導かれ、福田定良氏は「福田哲学」を解体する。

目次

  • 一人よがりの意識と犯罪者意識—自伝ふうの考察による試み
  • 丸山友岐子著『逆うらみの人生』と二人の男の犯罪者意識(孫斗八と私)
  • 法に召された市井のひと—裁かれる理性と犯罪者意識(『記憶の闇』にもとづく独白)
  • 山田悦子さんへの手紙

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BN07922143
  • ISBN
    • 488866160X
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    298p
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
  • 件名
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