ひとりよがりの哲学 : 福田定良における犯罪者意識の考察
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ひとりよがりの哲学 : 福田定良における犯罪者意識の考察
西田書店, 1992.3
- タイトル読み
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ヒトリヨガリ ノ テツガク : フクダ サダヨシ ニオケル ハンザイシャ イシキ ノ コウサツ
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内容説明・目次
内容説明
二人の女性に導かれ、福田定良氏は「福田哲学」を解体する。
目次
- 一人よがりの意識と犯罪者意識—自伝ふうの考察による試み
- 丸山友岐子著『逆うらみの人生』と二人の男の犯罪者意識(孫斗八と私)
- 法に召された市井のひと—裁かれる理性と犯罪者意識(『記憶の闇』にもとづく独白)
- 山田悦子さんへの手紙
「BOOKデータベース」 より
