食糧庁殿わたしはヤミ米屋です : 「食管癒着」食糧庁・農協の利権構造を暴く
著者
書誌事項
食糧庁殿わたしはヤミ米屋です : 「食管癒着」食糧庁・農協の利権構造を暴く
現代書林, 1992.7
- タイトル読み
-
ショクリョウチョウドノ ワタシ ワ ヤミゴメヤ デス : ショッカン ユチャク ショクリョウチョウ ノウキョウ ノ リケン コウゾウ オ アバク
電子リソースにアクセスする 全1件
大学図書館所蔵 全13件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
一百姓が、どうしてここまで強硬に、食糧庁、そして税務署と、行政を相手に闘おうとするのか、真意は理解しにくいかもしれないが、これも、日本人1人1人が、今、コメ問題、政府のいいかげんなコメ政策を真剣に考えなければ取り返しがつかなくなるという思いがあるからだ。その1例が、食管制度、減反政策の裏側で利権をむさぼる農協と行政、流通業者たちの姿になって現れている。
目次
- 第1章 食糧庁殿、直訴します!
- 第2章 減反政策拒否!そこからヤミ米屋は始まった
- 第3章 コメ開放は「黒船」か?「神風」か?
- 第4章 ブランド米が最後の生命線なのか?
- 第5章 これから農業がオモシロイ!
「BOOKデータベース」 より