静寂と明晰 : チベット仏教ゾクチェン修習次第
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静寂と明晰 : チベット仏教ゾクチェン修習次第
ダルマ ワークス, 1992.6
- タイトル読み
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セイジャク ト メイセキ : チベット ブッキョウ ゾクチェン シュウシュウ シダイ
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親鸞の鉱脈 : 清沢満之
1992
限定公開 -
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限定公開
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注記
解説:タルタン・トゥルク
発売 : 星雲社
内容説明・目次
内容説明
本書は19世紀のチベットの偉大なゾクチェンの成就者であり、指導者であるラマ・ミパムの短い詩頌に基づいて、タルタン・トゥルクが伝授、解説をしたゾクチェン修習次第である。第1部「分析修習の輪」では、アビダルマを理論とし、シャマタ・ヴィパシュヤナー(止観)を実践とし、煩悩が生み出す幻想や執着から修行者を救い出す。第2部「中観による視点の教え」では、究極のリアリティである空性に気付く助けをする。第3部「要訣を得た三句の教え」では、地・道・果による自然解脱へのアプローチが示されている。
目次
- 1部 「分析修習の輪」
- 2部 「中観による視点の教え」
- 3部 「要訣を得た三句の教え」
「BOOKデータベース」 より