アジアの世紀がくる : 環太平洋経済圏の可能性を探る
著者
書誌事項
アジアの世紀がくる : 環太平洋経済圏の可能性を探る
ダイヤモンド社, 1992.8
- タイトル別名
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The Asian century
- タイトル読み
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アジア ノ セイキ ガ クル : カンタイヘイヨウ ケイザイケン ノ カノウセイ オ サグル
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注記
解説: 長谷川慶太郎
The Asian century.の翻訳
内容説明・目次
内容説明
世界3極構造の中で、着々と力をつけているアジア経済圏の問題点は何か?四龍(フォー・ドラゴン)をはじめ、各国別にその経済実力を分析—。
目次
- 1章 アジアの成長の構造
- 2章 日本—陰りを見せ始める?
- 3章 中国—大いなる期待と幻想
- 4章 韓国—躍進に賭ける野心
- 5章 台湾—繁栄の裏側
- 6章 香港—1997年への挑戦
- 7章 シンガポール—父と息子とホーリー・ゴー
- 8章 マレーシア—結束をめざして
- 9章 ASEAN—次の共同市場となるか?
- 解説 冷戦後のアジア経済をめぐって
「BOOKデータベース」 より