誰にもわかるMRI : 撮像原理から検査・読影
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書誌事項
誰にもわかるMRI : 撮像原理から検査・読影
(画像診断別冊)
秀潤社, 1991.7
- タイトル読み
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ダレニモワカル MRI : サツゾウ ゲンリ カラ ケンサ・ドクエイ
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注記
Journal of Medical Imagings
内容説明・目次
目次
- 1 読影に必要な基礎知識(MRIの原理—MRIでは何を見ているか;MRI画像の作り方—信号採取から画像作成まで;緩和時間の意味—T1、T2とはどういうものか;流体のMRI—MRI画像上でのflowの見え方;T1強調像、T2強調像から高速スキャン—TR、TEと画像の特徴;読影のために必要な用語—画像にかかわるパラメータと撮像テクニック;MRIのArtifact;MRI造影剤;MRIを理解するための用語補遺)
- 2 読影に必要な新しい撮像法(MRIの進歩と新しい技術;高速撮像法とGradient Field Echo法;FLASH法とFISP法;GRASS法;超高速イメージング;3D‐FT法;Short TI IR〈STIR〉法;MR Angiography;Cine MRI;拡散画像—拡散強調像と拡散係数画像;Phase Refocusing法;Chemical Shift Imaging)
- 3 検査・読影の進め方(頭部のMRI;脊髄のMRI;心・大血管のMRI;胸部のMRI;腹部のMRI;骨・関節のMRI—関節疾患の検査法を中心に)
「BOOKデータベース」 より

