百年の孤独の国に眠るフミオに
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書誌事項
百年の孤独の国に眠るフミオに
現代企画室, 1992.5
- タイトル読み
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ヒャクネン ノ コドク ノ クニ ニ ネムル フミオ ニ
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百年の孤独の国に眠るフミオに
1992
限定公開 -
百年の孤独の国に眠るフミオに
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内容説明・目次
内容説明
コロンビアで客死した一青年の生と夢。幼児期からスペイン、エクアドル、キューバ、メキシコ、コロンビアと異邦で暮らすことの多かった青年が、自然に身につけた〈世界性〉の果てに抱いた絶望と夢とは何だったのか?日本が、異なる歴史と文化をもつ人びとに対して開かれた国になることを願って、母親が語る。
目次
- 第1部 百年の孤独の国に眠るフミオに(メキシコ;スペイン;エクアドル;キューバ・メキシコ;コロンビア)
- 第2部 開かれた国を願って(異国を知るために—コロンビアという国;帰国子女の親となって;37年の内外の生活から)
「BOOKデータベース」 より