PC-9800シリーズはじめての16ビット・アセンブラ : シンプルなCP/Mベースのソフトウェア開発
著者
書誌事項
PC-9800シリーズはじめての16ビット・アセンブラ : シンプルなCP/Mベースのソフトウェア開発
佑学社, 1986.10
- タイトル読み
-
PC-9800 シリーズ ハジメテ ノ 16 ビット アセンブラ : シンプル ナ CP/M ベース ノ ソフトウェア カイハツ
電子リソースにアクセスする 全1件
大学図書館所蔵 件 / 全4件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
発売:啓学出版
参考文献:p239
内容説明・目次
内容説明
本書は、PC‐9800シリーズのユーザーで、CP/M‐86をベースとしたプログラマー(およびその道を目指す人)を対象に、リファレンス性を重視した、簡潔で実用的な書籍を提供することをねらいとしています。入門から実用の入り口までをカバーし、とくに本書を利用するだけでソフトウェアの開発ができることを目標としました。
目次
- 1章 8086のアーキテクチャ
- 2章 CP/M‐86オペレーティング・システムの使い方
- 3章 ASN86によるアセンブリ言語プログラミング
- 4章 8086命令セット(Instruction Set)
- 5章 CP/M‐86 Basic Disk Operating System(BDOS)
- 6章 周辺装置とのインターフェース
- 7章 CP/M‐86によるソフトウェアの開発
- 8章 ディスクの入出力
「BOOKデータベース」 より
