素敵なおじさんと言われたくて : カンペイの笑いと涙の奮戦記
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素敵なおじさんと言われたくて : カンペイの笑いと涙の奮戦記
学習研究社, 1991.12
- タイトル読み
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ステキナ オジサン ト イワレタクテ : カンペイ ノ ワライ ト ナミダ ノ フンセンキ
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内容説明・目次
目次
- 1 アテネの朝6時、ついにスタートの号砲は鳴った
- 2 どうしてスパルタスロンに出ることになったか
- 3 ギリシャの町が気に入った
- 4 僕が走り始めたキッカケ
- 5 第一関門へ、快調な滑り出し
- 6 友人・さんまちゃんがいればこそ
- 7 足のマメも忘れ落日を走り続ける
- 8 女手一つで育てられた僕の少年時代
- 9 苦闘の連続、サンガス山頂への道
- 10 僕の青春時代の職業遍歴
- 11 24時間が過ぎた。朝日がまぶしい
- 12 お笑いの世界へ、その一歩
- 13 山肌のかげろうにダウン寸前
- 14 本格的なお笑いを目指して吉本興業へ行く
- 15 246キロ、35時間4秒のゴール
- 16 妻は僕の支えであった
- 17 スパルタスロンを完走できた理由
- 18 レースの中で得た教訓
- 19 さようならギリシャ、そして僕のアテネ
「BOOKデータベース」 より
