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問われる建設省

全建設省労働組合編

大月書店, 1992.8

タイトル読み

トワレル ケンセツショウ

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注記

公共事業と労使関係の推移: p139-147

内容説明・目次

目次

  • 1 職場で何が起こっているのか(建設省の職場の実態;「民活」のもたらした歪み;コラム 全建労「職場黒書」から)
  • 2 公共投資430兆円(日米構造協議と430兆円;日米建設協議のねらい;日米構造協議の背景;コラム 公共事業とは何か)
  • 3 建設業界「生き残り」戦略(建設産業界の現状;大手ゼネコン生き残り戦略;建設業界の野望;コラム 交通省の設立を)
  • 4 どうする公共事業—わたしたちの提案(公共投資の方向と重点課題;総合的交通体系としての一元化;430兆円が重点をおくべきこと;5か年計画への批判と提案;測量事業・研究の発展のために;コラム 国土憲章の提唱)
  • 5 問われる建設省(直轄事業の意義;国民のための公共事業を;あらゆる共同行動とたたかいで;労働組合の果たす役割と運動)
  • 資料 公共事業と労使関係の推移

「BOOKデータベース」 より

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