問われる建設省
著者
書誌事項
問われる建設省
大月書店, 1992.8
- タイトル読み
-
トワレル ケンセツショウ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
問われる建設省
1992
限定公開 -
問われる建設省
大学図書館所蔵 全19件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
公共事業と労使関係の推移: p139-147
内容説明・目次
目次
- 1 職場で何が起こっているのか(建設省の職場の実態;「民活」のもたらした歪み;コラム 全建労「職場黒書」から)
- 2 公共投資430兆円(日米構造協議と430兆円;日米建設協議のねらい;日米構造協議の背景;コラム 公共事業とは何か)
- 3 建設業界「生き残り」戦略(建設産業界の現状;大手ゼネコン生き残り戦略;建設業界の野望;コラム 交通省の設立を)
- 4 どうする公共事業—わたしたちの提案(公共投資の方向と重点課題;総合的交通体系としての一元化;430兆円が重点をおくべきこと;5か年計画への批判と提案;測量事業・研究の発展のために;コラム 国土憲章の提唱)
- 5 問われる建設省(直轄事業の意義;国民のための公共事業を;あらゆる共同行動とたたかいで;労働組合の果たす役割と運動)
- 資料 公共事業と労使関係の推移
「BOOKデータベース」 より