最後の日記
著者
書誌事項
最後の日記
平河出版社, 1992.10
- タイトル別名
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Krishnamurti to himself
- タイトル読み
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サイゴ ノ ニッキ
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最後の日記
1992
限定公開 -
最後の日記
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内容説明・目次
内容説明
オレンジの薫る谷間の自室で、クリシュナムルティは独りテープに向かって語りはじめる。清新で率直なこの〈最後の日記〉には、クリシュナムルティの思想がみずみずしく息づいている。
目次
- 樹の沈黙を聴く
- オレンジの薫り
- 夜明けの静まり
- 無時間の知覚
- 岩のひびき
- いのちの終焉
- 時間は人間の敵なのか
- 子供たちの未来
- 時のない朝
- なぜ戦争は起きるのか
- 知識の彼方にあるもの
- 不可測のものを何で測るのか
- 思考と洞察
- セコイア杉の森の生きものたち
- 瞑想のささやき
- 真理を拾う
- 最も危険な動物
- 空を舞う鷹
- 花の秩序
- 潮の満ち干を見つめて
- 言葉の持つ意味
- 夜明けはいつも美しい
- 戦争は何も解決してくれない
- 科学・宗教・教育
- 断片化のない動き
- 死とは何だろう
「BOOKデータベース」 より
