DWシェルを使った常駐型プログラムの作り方 : MS-DOSを強化して各種ファンクションを提供する : NEC PC-9800シリーズ版
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書誌事項
DWシェルを使った常駐型プログラムの作り方 : MS-DOSを強化して各種ファンクションを提供する : NEC PC-9800シリーズ版
HBJ出版局, 1992.7
- タイトル別名
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DWシェルを使った常駐型プログラムの作り方 : ユーティリティ開発ツール MS-DOSを強化して各種ファンクションを提供する : NEC PC-9800シリーズ版
- タイトル読み
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DWシェル オ ツカッタ ジョウチュウガタ プログラム ノ ツクリカタ : MS-DOS オ キョウカ シテ カクシュ ファンクション オ テイキョウ スル : NEC PC-9800 シリーズバン
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注記
著者代表:唯樹貴希
Book & Disk
付属資料:フロッピーディスク2枚(3.5インチ,5インチ)
内容説明・目次
内容説明
定評のあるメモリ常駐型ユーティリティ「Digital Tools」のプラットホームとして、実行環境の最適化をはかっている「DWシェル」。だが、本来はMS‐DOSをパワーアップし、各種サービスを提供するプログラム開発ツールである。本書ではこの注目に値する「DWシェル」をFDで提供し、これを用いた開発手法を具体的サンプル例を基に紹介する。
目次
- 第1部 一般的な常駐型プログラムの作り方と課題(常駐プログラムとは;MS‐DOSのメモリ管理;常駐プログラムの実際;サンプルプログラム)
- 第2部 DWシェルのサービス環境とファミリの使い方(DWシェルの概要;常駐サイズの削減;ファミリのサンプルプログラム)
「BOOKデータベース」 より
