エルドラドの緑の火 : コロンビアエメラルドの旅
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エルドラドの緑の火 : コロンビアエメラルドの旅
(旅の本)
リブロポート, 1991.6
- タイトル読み
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エルドラド ノ ミドリ ノ ヒ : コロンビア エメラルド ノ タビ
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内容説明・目次
内容説明
徒手空拳この未知の国に渡り、緑の石を商って成功を収めた著者が、感謝と愛情を込めて綴るコロンビアの美しい風土と人々。エメラルド取引の知られざる内実も伝えて南米を知るに必読の一冊。
目次
- はじめに 異貌の黄金郷
- 1 「酒ピーポー」との約束
- 2 ヒメネス通りの見えないバリア
- 3 ある女コミショニスタの肖像
- 4 美男エスメラルデーロの死
- 5 日本人エメラルド・キングの運命
- 6 ジパングから来た男たち
- 7 月下のグワケーロ
- 8 人の数より墓の数が多い町
- 9 エル・メヒカーノ暗殺団
- 10 麻薬戦争の底辺
- 11 ゲリラの影
- 12 金曜文化
- 13 ソクラテスと人切りジャック
- おわりに コロンビアよ、ありがとう!
- 付録 図説・エメラルド入門
「BOOKデータベース」 より

