ソフトウェア工学実践の基礎 : 分析・設計・プログラミング
著者
書誌事項
ソフトウェア工学実践の基礎 : 分析・設計・プログラミング
(実践ソフトウェア開発工学シリーズ / 石井康雄, 菅野文友, 高橋延匡共同編集, 3)
日科技連出版社, 1993.1
- タイトル読み
-
ソフトウェア コウガク ジッセン ノ キソ : ブンセキ セッケイ プログラミング
電子リソースにアクセスする 全1件
-
限定公開
大学図書館所蔵 全74件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: p[197]
内容説明・目次
目次
- 1 構造と動作の抽象について
- 2 プログラミングとは意思決定の積み上げである
- 3 データを中心に部分をまとめると変更に強い
- 4 「製本プログラム」の作成例
- 5 プログラム部分をカプセル化して読みやすくしよう
- 6 問題の分析から自然にプログラム構造を導き出すには
- 7 実世界をどのようにモデル化するのか
- 8 日々の暮しに存在する情報のすべてが必要なわけではない
- 9 システムの振舞いをどのように定義するのか
- 10 必要な情報をどうやって計算してくれるのだろう
- 11 C++による実現の例
- 12 ソウトウェア作りに関する財産をどのように貯えるのか
「BOOKデータベース」 より