ルドルフ・シュタイナーと人智学
著者
書誌事項
ルドルフ・シュタイナーと人智学
水声社, 1992.12
- タイトル別名
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Rudolf Steiner und die Anthroposophie
- タイトル読み
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ルドルフ シュタイナー ト ジンチガク
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ルドルフ・シュタイナーと人智学
1992
限定公開 -
ルドルフ・シュタイナーと人智学
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注記
原著(Dornach : Philosophisch-Anthroposophischer Verlag, Goetheanum, 1975)の全訳
参考文献: p133-134
内容説明・目次
内容説明
「シュタイナー教育」の提唱者にして神秘学者の生涯と思想を平易かつ簡潔に描きだし、世界各国で愛読されている定評ある入門書。
目次
- 子ども時代
- 決定的な体験
- 通学
- 卒業
- 重要な人々との出会い
- ゲーテ研究
- 教育者としての経験
- 『ゲーテ全集』編集に参加
- 『ゲーテ全集』に対するシュタイナーの姿勢と思惑
- 人生の問題
- 『自由の哲学』
- 『ショーペンハウアー全集』と『ジャン・パウル全集』の刊行
- 「沈黙しなければならないのか?」
- ベルリンへの移住
- 外的な障害
- シュタイナーのキリスト認識への道
- 神智学者を前にしての講演
- 神智学者のキリスト教理解との対立
- ジョルダーノ・ブルーノ同盟での宣言
- 福音書講義
- アニー・ベザントとキリスト教
- 人智学協会の設立
- 朗誦術
- ミュンヘンの建築計画
- シュタイナーの建築思想
- シュタイナー、建物の完成後、ドルナハへ移住
- 新しい舞台芸術
- 彫刻「群像」
- 芸術衝動の継続
- 生体内の3つの「独立」した組織
- シュタイナーの「覚書」
- シュタイナー教育
- 霊学によって拡張された医学
- 治療オイリュトミー
- 宗教革新運動〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
