PL(製造物責任)入門 : 日本企業の新たな課題
著者
書誌事項
PL(製造物責任)入門 : 日本企業の新たな課題
実業之日本社, 1992.11
- タイトル読み
-
PL セイゾウブツ セキニン ニュウモン : ニホン キギョウ ノ アラタナ カダイ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
限定公開
大学図書館所蔵 件 / 全21件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献:p200
内容説明・目次
内容説明
優れた品質を誇っていたはずの日本製品が、なぜ、アメリカ市場でPL訴訟のターゲットにされ、巨額の賠償金を請求されるのか。日本にPL法が導入されたら、企業はどのような影響をうけるのか。日本企業が恐れている“乱訴社会”はやってくるのか。—PL問題に関するすべてを解説する。
目次
- 第1章 日本に厳しいアメリカの裁判環境
- 第2章 製造物責任の起源と最近の動向
- 第3章 ヨーロッパ統合とPL問題
- 第4章 どうなる日本の製造物責任
- 第5章 「マニュアル」は製品の一部である
- 第6章 PL問題は保険でカバーできないのか
- エピローグ PLの訴状を受け取ったらどうすればいいのか
「BOOKデータベース」 より
