経済学の射程・歴史的接近
著者
書誌事項
経済学の射程・歴史的接近
ミネルヴァ書房, 1993.4
- タイトル別名
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経済学の射程歴史的接近
- タイトル読み
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ケイザイガク ノ シャテイ レキシテキ セッキン
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経済学の射程・歴史的接近
1993
限定公開 -
経済学の射程・歴史的接近
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注記
経済学史略年表: p243-252
参考文献あり
内容説明・目次
目次
- 1 アダム・スミスの政治経済学再考
- 2 リカードゥの賃金論と経済社会像
- 3 J.S.ミル『経済学原理』の課題—自由とデモクラシー
- 4 シスモンディと古典派経済学
- 5 マルクス労働価値論と自然の価値
- 6 グスタフ・シュモラーと歴史的方法
- 7 ケインズの描いたA.マーシャル像—マーシャル夫妻共著『勤労の経済学』の存在の意義
- 8 ケインズの経済政策とその後
- 9 カウツキーの「分権主義」思想と民族理論
- 10 スラッファ体系の構造と特質
「BOOKデータベース」 より

