シューマン黄昏のアリア
著者
書誌事項
シューマン黄昏のアリア
筑摩書房, 1993.3
- タイトル別名
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La tombée du jour
- タイトル読み
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シューマン タソガレ ノ アリア
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シューマン黄昏のアリア
1993
限定公開 -
シューマン黄昏のアリア
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注記
La tombée du jour.の翻訳
内容説明・目次
内容説明
聴く者を見知らぬ光景へと誘ってやまないシューマンの音楽—。狂気の影に深く覆われた最晩年の日々を緊迫感あふれるタッチで描き出し、ピアノ曲を中心にその音楽の秘密にせまる。フランス精神分析学者による感動的なシューマン論。
目次
- わたしたちはひとつの徴だ
- もはや意味はなく
- 苦痛もなく
- わたしたちは在る
- そしてほとんど失ってしまった
- 言語を
- 異国において
「BOOKデータベース」 より