日本語教育の理論と実際 : 学習支援システムの開発
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日本語教育の理論と実際 : 学習支援システムの開発
大修館書店, 1993.4
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ニホンゴ キョウイク ノ リロン ト ジッサイ : ガクシュウ シエン システム ノ カイハツ
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注記
参考図書: p[199]-203
内容説明・目次
目次
- 日本語教育の課題—学習者の多様性に応じて
- 暫定的なコースデザイン
- 学習者による学習目標の意識化—ニーズと日本語のレディネス
- 学習者による学習過程の意識化—学習環境と学習のストラテジ
- 学習の評価とそのフィードバック(結果重視から過程重視へ;学習の内省記録)
- 学習者の個人カリキュラム
- 学習支援システムの開発—リソースセンター
- リソース型教材による学習と自己評価
- CAIによる学習と自己評価
- プロジェクトワークによるコースワークと自己評価
- 学習者の自律的なカリキュラム・デザインとその運営
- 学習者の自律的学習と教師の役割
- これからの日本語教育—教授法から学習支援システムへ
「BOOKデータベース」 より