経営分析・日本のトップカンパニー : 現状分析と2000年の予測
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経営分析・日本のトップカンパニー : 現状分析と2000年の予測
日本経済新聞社, 1993.5
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ケイエイ ブンセキ・ニホン ノ トップ カンパニー : ゲンジョウ ブンセキ ト 2000ネン ノ ヨソク
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付: 参考文献
内容説明・目次
内容説明
旭化成工業、三菱化成、東芝、日本電気、ソニー、トヨタ自動車、三菱商事、イトーヨーカ堂、三菱銀行、日本航空の“盛衰”を付加価値分析、損益分岐点分析、フリー・キャッシュ・フロー分析や企業価値推計の方法等を使って大胆に予測。
目次
- 1 多角化定着で安定成長へ—旭化成工業
- 2 経常利益1000億円の研究開発型企業へ—三菱化成
- 3 「選択経営」と「戦略提携」でROEを改善—東芝
- 4 戦略的投資による売上高成長期待—日本電気
- 5 「成長機会」減り成熟期に—ソニー
- 6 年間総労働時間1800時間への挑戦—トヨタ自動車
- 7 新機能を付加し、真の「総合商社」へ—三菱商事
- 8 “業務改革”で同業他社を圧倒する収益力—イトーヨーカ堂
- 9 資産内容の比較優位を利用してユニバーサルバンクへ—三菱銀行
- 10 投資の財務リスク増加で方向転換へ—日本航空
「BOOKデータベース」 より