わたしの家庭教育
著者
書誌事項
わたしの家庭教育
(灯台ブックス, 97,
第三文明社, 1992.3-1997.2
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- タイトル読み
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ワタシ ノ カテイ キョウイク
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注記
3:いじめ編. 4:不登校編.
内容説明・目次
- 巻冊次
-
[1] ISBN 9784476020977
目次
- 登校拒否の長男から教えられたこと
- 過保護保育の失敗を越えて
- 三人三様、伸び伸び育った子供たち
- 女手一つで、二人の子を大学へ
- わが登校拒否体験を、今、母親として省みる
- 四度の転校をバネにたくましく
- 両立しきった学会活動と子育て
- 親子をつないだ連絡帳
- 三人娘は人生のマナーを理解した
- 家庭内暴力の長男、今は和楽家族の若主人
- いじめられっ子からの脱皮
- “不良”にかぶれた息子、今は私の名アドバイザー
- 嫁と姑の永遠に響く葛藤劇
- 私の心がけてきた5つの“家風”
- 「子は財と申す経文あり」を実感
- 巻冊次
-
2 ISBN 9784476021042
目次
- “母子ノート”が郵政大臣賞へと花開いた
- 「無冠の道」を三十年、共に育った私の朋友
- 五人兄弟は、いじめ、いじめられ、仲良しっ子
- 母子家庭のハンデを乗り越えて
- 共働き子育ての工夫と心
- 登校拒否も未然に防いだ率直な対話
- 今思えば、“不良”という姿の“親育て”
- 障害者の次女が与えたわが家の境涯
- 勉学を通して信仰の力を知った息子たち
- 娘の伸びる芽をどこまでも信じて
- “カギっ子”のさびしさを思わぬ母はなし〔ほか〕
- 巻冊次
-
3 ISBN 9784476021080
目次
- いじめる子にも必ず良心が—日ごろのPTA活動が役に立つ
- 「負けたらあかん!死んだらあかん!」—「場面緘黙症」と「いじめ」を見事に克服
- 「お母さん、僕死ぬかも知れない」—“敵”をも“味方”にした母子の闘い
- 家族で宿命転換の時と決意—中学一年生時の「いじめ」を一年半で解消
- 非暴力主義に徹した息子—暴力にも屈せぬ強い子に
- いじめられ、ついに「対人恐怖症」に—創価学会への入会で蘇生
- 優等性がいじめグループの“ボス”に—勇気ある女の子の発言が解決の糸口に
- 「いじめる側でなくて良かったね!」—父母の理解が不登校脱却の支えに
- 明るく素直な娘が突然高校で—相手のことも祈り出してから好転
- 給食の納豆をもどしたことが理由で…—不登校を心から容認して解決に〔ほか〕
- 巻冊次
-
4 ISBN 9784476021127
内容説明
本書では、子どもの不登校を乗り越えた、十三名のお母さん方の体験手記を収録しています。
目次
- 主人も私も大変革させた我が長男の不登校体験
- 夫婦仲のすれ違いを鏡に写してくれた息子と娘の不登校
- 母親の成長こそが“家庭平和のカギ”だと教えられた三年間
- “いじめ”のターゲットになり学校に行けなくなった娘との共戦
- 恵まれた環境を生かすすばやい対応で危機を一週間で克服
- 自殺もしかねない程だった娘でも私の変革と同時に蘇生
- 多感な中学生時に不登校から家庭内暴力を“表現”した息子の真実
- 幼い頃から自分を抑え続けてきた気持ちを爆発させた娘〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より