中国人強制連行の軌跡 : 「聖戦」の墓標
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中国人強制連行の軌跡 : 「聖戦」の墓標
青木書店, 1993.7
- タイトル読み
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チュウゴクジン キョウセイ レンコウ ノ キセキ : セイセン ノ ボヒョウ
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中国人強制連行の軌跡 : 「聖戦」の墓標
1993
限定公開 -
中国人強制連行の軌跡 : 「聖戦」の墓標
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注記
参考文献・資料: p235-239
内容説明・目次
内容説明
「過去の克服」は真相を自ら究明することから始まる。中国人強制連行の歴史を追ってその舞台裏・旧満州へ、表舞台・華北へ…。ルポ・フォトグラファーが日本の自分史を求めて行く。
目次
- 序章 見えなかったものを求めて
- 第1部 万人坑を訪ねて—旧満州へ(悲劇の舞台裏を行く;蜂起した中国農民;乱造された安価な労働者;強制労働のあげくに;「正史」には登場しない日本人;そして、万人坑が残された)
- 第2部 中国人強制連行の舞台—華北へ(あたかも陸地に浮かぶ緑の島で;「石門労工訓練所」、またの名を;「北支労働事情視察団報告書」の嘘と真実;「私は中国人捕虜を日本へ連行した」;中国人強制連行の舞台・華北)
「BOOKデータベース」 より