日本の会社と憲法
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日本の会社と憲法
(メッセージ21, 20)
労働旬報社, 1993.5
- タイトル読み
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ニホン ノ カイシャ ト ケンポウ
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日本の会社と憲法
1993
限定公開 -
日本の会社と憲法
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内容説明・目次
内容説明
個性、人関性まで切り落としてくる、憲法の埓外の社会=会社を、サラリーマンの代弁者・佐高信が斬る。
目次
- 1 「いい学校からいい会社へ」という神話(“住銀カット”で切られたもの;学校はヒモノ、会社はナマモノ;内定拘束という人身売買;“みそぎ研修”という洗脳教育)
- 2 憲法の常識、会社の非常識(封建主義国家日本の大企業;TQCと「とってもくるしい」の略;笑えないジョーク;「最高裁は最低裁」—一度の残業拒否に対する懲戒解雇を容認;だれのための労働組合か;過労死する若者たち;こんな程度で『良い会社』!?;日本のトップ、トヨタの実態;社宅で飼われる「社畜」たち)
- 3 会社の門の中に憲法を(「銀行さん、なめたらいかんぜよ」;市民が企業に対するチェックを;「命に逆らいて君を利する、之を忠と謂う」;軍人と市民の戦い)
「BOOKデータベース」 より