イヴ・モンタン : 20世紀の華麗な幻影
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イヴ・モンタン : 20世紀の華麗な幻影
毎日新聞社, 1993.6
- タイトル読み
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イヴ モンタン : 20セイキ ノ カレイナ ゲンエイ
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イヴ・モンタン : 20世紀の華麗な幻影
1993
限定公開 -
イヴ・モンタン : 20世紀の華麗な幻影
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内容説明・目次
内容説明
「枯葉」を歌い「Z」を演じ、20世紀を駆け抜けた世界の恋人イヴ・モンタンの虚と実。
目次
- 天安門広場で語られた「イヴ・モンタン」の名前
- 1921年—モンタンが誕生した年、世界に何が起こっていたか?
- ナチスの占領下で、モンタンは歌手としての生活をはじめた
- エディット・ピアフとともに、「アメリカ解放軍」をパリで迎えた
- 「枯葉」は、何故ヒットしなかったのか?
- 貧しい日本にも、モンタンの名が進出してきた
- ソ連への演奏旅行と「ハンガリー事件」
- 昭和37年、イヴ・モンタンを迎えた日本人の熱いまなざし
- スペイン共産党員ホルヘ・センプルーンが、後半生のモンタンを変えた
- 左右両翼との戦いへ
- 「知らない奴はバカだが、知っていながら黙っている奴は犯罪者だ」
- 1981年、ワレサの「連帯」とともに行われた「オランピア・コンサート」
- ニューヨーク・セントラルパークを見下ろしながら、モンタンはこう語った
- 最後の日本公演を見ながら、僕が考えたこと
- ソ連共産党崩壊とともに、モンタンもこの世を去った
「BOOKデータベース」 より